一度きりの人生だ。どう生きたかが大切。自分は死ぬ間際で、最高の人生だったと言いたい(羽鳥兼市氏)【今週のアウトプットまとめvol.6】

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今年の目標の一つである「アウトプットを強化する。」を習慣化するために始めた「1日1アウトプット」。ただいま、40日連続アウトプット中!今週は会食などが多く、毎朝キツかったですが何とかやりきりました。

それぞれ「NewsPicks」などの気になった記事リンク(最下部)に対して感想をtwitter連携でアウトプットしています。(一部有料記事はリンク先が見れない場合があるので悪しからずご了承ください)

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2016/2/14(日)

真田信繁―家康の私欲に真田の兵法で挑む!陽性で懐の深い智将の魅力

「真田信繁(幸村)は死に場所を求めて大坂の陣に臨んだ」…。時にそう語られることがあるが、果たして事実か?

2016/2/15(月)

40歳になってようやくわかる8つのこと。

40歳前後の人に話を聴くと「40歳は人生の転機なのだな」とつくづく思う。つまり「ようやく自分のことがわかる歳」が40歳だ。孔子は「四十にして惑わず」と言ったが、自分のことがわかれば、惑うこともないのだろう。

走る姿を通して社員に伝えたい。「大きな夢を叶えるコツ」

私は1万3352キロを走破しましたが、毎日考えていたのは今日1日、43キロを走ることだけです。明日も走るなんて思わない。今日の43キロをどう走るかだけしか考えない。仕事も同じです。今日の仕事に全力集中していくと、結果として自分の夢に届くのです。

【経営者番付】「有名企業35社」の社長を採点。トップは永守氏

企業は9割、経営者で決まる。実績やコミュニケーション力、戦略性など5項目で有名企業35社の社長を採点。

2016/2/16(火)

【堀江×厚切り】Why? 日本は正論が通らない

日本の古い企業文化を批判し続けてきた、厚切りジェイソン氏。その壁を壊すことこそが新たなビッグチャンスを生むと語る。しかし、堀江氏はアイデアには同意するものの、日本社会を変えるためには「直球勝負では難しい」と主張。そこには、日本企業の組織が抱えている、ある大きな課題があった。

2016/2/17(水)

【堀江×厚切り】Why? 日本人の“世界”は範囲が狭すぎる

なぜ、日本人はおカネに関する交渉が下手なのだろうか。堀江氏は「今後、給料は上がらない時代」にもかかわらず、日本人がおカネのことを何も考えずに就職している原因は、学校教育や家庭のしつけにあると喝破する。

2016/2/18(木)

好調だった春節の百貨店免税売上高、単価減を客数増でカバー

今年の春節期間中における国内百貨店の免税売上高は、中国の景気減速の影響を感じさせない結果となった。化粧品などの消耗品の購入が増えて客単価は下がったものの、客数の増加がこれを補った。

2016/2/19(金)

糖質制限ダイエット「で」死ぬ人と死なない人

糖質制限ダイエットと死に相関関係はありますが、一部の例外を除いて因果関係はありません。

2016/2/20(土)

スマホとソーシャルメディアの組み合わせは最悪だ

モノが売れない、広告も効かない、ネット口コミの悪評はすぐに広がる。そんな時代に、ソーシャルメディアを駆使して「モノを売らずにモノを売る」ことを実現しているのが世界的にもよく知られたラグジュアリーブランド。

※過去ログ※
今週のアウトプットまとめvol.7(2/21〜2/27)
今週のアウトプットまとめvol.6(2/14〜2/20)
今週のアウトプットまとめvol.5(2/7〜2/13)