枝葉を切り捨て本質を捉える。優秀な人は“抽象化能力”が高い。【今週のアウトプットvol.4】

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今年の目標の一つである「アウトプットを強化する。」を習慣化するために始めた「1日1アウトプット」。やっと1ヶ月を迎えることができました。

それぞれ「NewsPicks」の気になった記事(下)に対して感想(上)をアウトプットしています。(一部有料記事はリンク先が見れない場合があるので悪しからずご了承ください)

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2016/1/31(日)

枝葉を切り捨て本質を捉える。優秀な人は“抽象化能力”が高い。

「具体例」「具体性」「具体的な行動」など、ビジネスではとにかく“具体的であること”が求められます。しかし、具体性のみを追い求めることは、枝葉ばかりに囚われ、本質を見失うことにもなりかねません。そこで大切になってくるのが、“抽象化能力”です。

Amazon、プライム会員向け「プライム・フォト」 写真専用の容量無制限ストレージ

アマゾンジャパンは1月21日、国内のAmazonプライム会員向けに、容量無制限の写真ストレージ「プライム・フォト」の提供を始めた。同会員は年会費(税込3900円)に追加料金なしで利用できる。

【竹中平蔵×佐藤航陽】成長する人の条件

世界を舞台に活躍する慶應義塾大学教授の竹中平蔵氏とメタップスの佐藤航陽社長が、リーダーシップ、教養・哲学、テクノロジー、先見力などの切り口から世界を語る。今回から最終テーマ「先見力」をテーマに二人が議論を交わした内容を紹介する。

2016/2/1(月)

【電通菅野(2)】データとは数字ではなく、人間の「足跡」だ

テレビ、新聞、ラジオ、雑誌が広告コミュニケーションのほとんどを占めた時代は終わり、メディアの種類も量も構造も変わった。これに伴い、デジタル領域のメディア戦略が得意なクリエイターやマーケターに注目が集まる。

2016/2/2(火)

一億総ネット民時代、“なぜか”愛される企業と嫌われる企業の違い

ネット空間におけるコミュニケーションが、世の中に与える影響は年々大きくなっている。同じ情報を発信しても、称賛される企業と叩かれる企業があるのはなぜなのか。そんな「空気」はどのようにつくられるのか。

2016/2/3(水)

潜在顧客にプッシュ通知。ビーコン技術が小売を変える

クリスマスの買い物でニューヨークを訪れたリサ・リブレットは、iPhoneに心そそられる通知を受け取った。ウェブサイトで見つけ、欲しいと思っていたヴィンス・カムートのハンドバッグを25ドル割引するというオファーだ。

2016/2/4(木)

「瞬間」勝負のオンライン広告

消費者の振る舞いの瞬間(モーメント)を捉えることが、広告の世界で重要度(モーメント)を増している。

2016/2/5(金)

【CEOの本棚】仲暁子:私が“自己啓発書好き”から脱皮した理由

(自己啓発書は)読んだ瞬間の高揚は、長くは続かない。

2016/2/6(土)

チンピラの一言に怒り。「絶対に立ち上がってみせる!」と決意

筑波大学の村上和雄先生という人が、「みんな素晴らしい能力を持っている。それが目覚めるかどうかは、遺伝子がオンになっているか、いないかだけの違いだ」とおっしゃっています。

※過去ログ※
今週のアウトプットまとめvol.5(2/7〜2/13)
今週のアウトプットまとめvol.4(1/31〜2/6)
今週のアウトプットまとめvol.3(1/24〜1/30)